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昨今、何かと世界の注目を浴びている“アフガニスタン”ですが、 昨年9.11のテロ騒動が10月に始まったビン・ラデン氏、アルカイダ掃討作戦で,終焉かと思えば、つい先ごろ大統領暗殺未遂と物騒な話題ばかりですが何時になれば平和な時が来るのでしょうか?


カブール市街地


カブールの宿泊施設状況
カブールの高級ホテルなのですが?
タオルは足拭きかと思いました。







シャワールーム



カブールホテル正面



ベッド・テーブルとポット?

ソ連軍侵攻以前のアフガニスタンにて

ここに掲載する写真はソ連軍侵攻以前のアフガニスタンです・・・・・・、勿論バーミヤン磨崖仏も破壊される前です、とは申せ三蔵法師の見た金色に輝く菩薩ではありません、イスラム教徒によって顔面を削ぎ落とされた菩薩象です。



博物館の収蔵品


博物館の収蔵品



博物館の収蔵品


博物館の収蔵品

当時、国は貧しい感じでしたが住民は長閑で活気に溢れた平和そのものでした、2年後1979年のソ連侵攻以後20年もの戦争状態を予測することは夢にも出来ませんでした。

破壊された博物館の再建に日本がお手伝いする計画ありと伝えられています。


カブール博物館



博物館の収蔵品



博物館の収蔵品

アフガニスタンで過ごす一週間
 このツアーは1977年のゴールデンウイークでの旅行でした。行程は首都カーブルより専用バスでカズニ、第二の都市カンダハール(泊)、ボスト、ギリシク経由ヘラート(泊)、空路マザリシャリフ(泊)ヘ、専用バスでタシクルガン、タフティルスタム、スルフコタールに立寄りながらプリホムリ(泊)へ、いよいよヒンズークシュ山脈中のバーミヤン(2連泊)へ、神秘のバンデアミール湖、バーミヤンより陸路カーブルに戻る、早回りアフガニスタン一週です。




プーリー・ヒシュティ・モスク


ナディール・シャー王の廟



水売り



絵葉書



写真屋



孫とおじいちゃん


カブール川での洗濯

空爆後の映像を見るにつけ今はどうなっているのでしょうか心配です、でもあの市内の車の多さには驚き、20年の間に発展したのですよね???



旅行中女性の素顔を
見ることは有りませんでした



顔を出している女性は子供




バブール庭園



瓜売り



ブロック売り